沿革

2018年3月アクセルユニバース株式会社と次世代端末ソフトの共同研究/開発を目的とする業務・資本提携
2018年3月ソートウェア株式会社とECObjects製品群のラインナップ拡充を目的とする業務・資本提携
2016年6月四倉幹夫 が代表取締役会長に、瀧下省吾 が代表取締役社長に就任
2015年2月株式会社情創とHR&Payrollの販売代理店契約を締結
2012年4月ECObjectsが「Ready for IBM PureSystems」に認定
2012年3月ECObjects クラウド・サービス開始
2010年8月中部事業所を愛知県名古屋市中区錦2丁目9番27号 NOF名古屋伏見ビル4Fに移転
2009年12月IBMから日本のベンダーで初めてPDIFを認定
2006年12月日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社(現商号 株式会社日立ソリューションズ)との資本・業務提携を強化
2005年5月日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社(現商号 株式会社日立ソリューションズ)と製造業向けの生産管理システム事業で業務提携し、原価管理パッケージ「ECObjects/CostACC」を販売開始
2005年4月代表取締役 四倉幹夫が春の藍綬褒章を受章
2003年3月代表取締役 四倉幹夫が創業・ベンチャー国民フォーラム起業家部門にて経済産業大臣賞を受賞
2002年4月愛知県名古屋市中区名駅南2丁目14番地1号 住友生命ビル5Fに、中部地区ユーザ対応をメインに行うため中部事業所開設
2002年3月株式会社日立製作所から出資を受け、その他ビジネスアライアンスとの強化を図るべく覚書を取り交わす
2001年2月現本店所在地、東京都渋谷区代々木1丁目35番4号に移転
1998年8月業界初となる100%クラスライブラリでの製造業向けソリューションパッケージである、 ECObjectsの開発開始
1997年5月東京都新宿区西新宿7丁目5番地20号 新宿旭ビル7Fに本社移転
1996年10月自社開発ソフト「SQLTurboClass」を発売
1996年9月コンピュータのソフトウェア開発および販売等を主たる目的として、株式会社クラステクノロジーを新宿区西新宿に設立