HR&Payroll

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データベースが統合化されることによりバッチプログラムによるデータ連携やデータの重複管理や
二重入力の煩雑さがなく、軽くて素早い運用が可能となります。

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しかも、各種ドキュメントを直接ツリーの中で保管でき、時間軸で管理できます。
これによりJ=SOXやIFRSの保管義務のある文書を何十年でも管理できます。

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初期投資なく月額使用料だけで税率テーブルや制度改変バージョンアップまでサポートし、必要な時、必要なサービスを即提供することができます。また、社内で負担となっていたITの保守、運用はクラウドの事業者が行うため、経費の節減にもなります。

 

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複数(数は無限)企業の人事/給与/勤怠情報を保持することができるため、グループ企業全社員を対象として、その能力・経験・スキルを企業の経営資源として有効活用する情報を得ることができます。
長年に渡って蓄積された技能やスキルをもった人材を海外拠点に含めたグループ企業、組織全体から検索することができ、また人事異動や退職者に対しても、職歴、キャリア、スキルを多面的に検索し、業務を継続するための後継者候補のリストアップができます。
そのためHR&Payrollでは、資格、職歴、研修履歴、スキルシートを多角的に管理できる様なスキルViewを用意しています。

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HR&Payrollでは、人事情報のみならず、組織、人件費の変遷を何十年も保持し、時の変遷による従業員の成長、組織、企業の流れを検証し、先に向けての有効な施策検討に役立つ情報を得ることができます。また、従業員の子会社出向や別会社兼務、子会社から別の子会社に対する出向などグループ間での様々な人事交流を時間軸で総合的に管理し、スキルやキャリアの蓄積を可視化します。

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            入社から退社までをグループ間で完全管理します。

 

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グループ会社のすべての人事、給与、勤怠の情報を一瞬にして検索することができます。
どんな細かい情報でもエクスプローラー形式のインターフェースによる“見える化”によって、経営判断を行う場合、直接、人材や給与そして勤怠情報にアクセスすることができるようになります。

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中国の会社は中国語で運用し、米国の会社は英語で運用、日本の本社は日本語で運用するというように、 その使用される国別に言語セットをログイン時に設定することができます。
また国別の通貨単位による給与計算にも対応しており、海外拠点のリアルタイムの人件費把握など、総括的なグローバル管理が実現できます。

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