| 平成18年12月 | 日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社との資本・業務提携を強化 |
| 平成18年3月 | 松下電工インフォメーションシステムズ株式会社と販売代理店契約を締結 |
| 平成18年3月 | 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ三洋システムと販売代理店契約を締結 |
| 平成17年6月 | 新日鉄ソリューションシステムズ株式会社と販売代理店契約を締結 |
| 平成17年5月 | 日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社と製造業向けの生産管理システム事業で 業務提携し、原価管理パッケージ「ECObjects/CostACC」を販売開始 |
| 平成17年1月 | アイサンコンピュータサービス株式会社と販売代理店契約を締結 |
| 平成16年10月 | 株式会社エー・ピー・エムと販売代理店契約を締結 |
| 平成16年3月 | コベルコシステム株式会社と販売代理店契約を締結 |
| 平成15年12月 | 日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社と販売代理店契約を締結 |
| 平成15年9月 | 株式会社CSK(現商号株式会社CSKシステムズ)と販売代理店契約を締結 |
| 平成15年3月 | 都築電気株式会社と販売代理店契約を締結 |
| 平成15年3月 | 日本ユニシス株式会社と販売代理店契約を締結 |
| 平成15年3月 | 株式会社日立製作所とSCPLANに関して、プログラム・プロダクト等販売基本契約書 を締結 |
| 平成14年8月 | 株式会社ハイテックスと販売代理店契約を締結 |
| 平成14年4月 | 愛知県名古屋市中区名駅南2丁目14番地1号
住友生命ビル5Fに、中部地区 ユーザ対応 をメインに行うため中部事業所開設 |
| 平成14年3月 | 株式会社日立製作所から出資を受け、その他ビジネスアライアンスとの強化を図る べく覚書を取り交わす |
| 平成14年1月 | 株式会社アイ・ティ・フロンティアと販売代理店契約を締結 |
| 平成13年7月 | 株式会社日立製作所と販売代理店契約を締結 |
| 平成13年3月 | 株式会社日立サイエンスシステムズ(現商号株式会社日立ハイテクサイエンス システムズ)と販売代理店契約を締結。 その後、平成17年4月に本契約を株式会社日立ハイテクソリューションズへ移管 |
| 平成13年2月 | 現本店所在地、東京都渋谷区代々木1丁目35番4号に移転 |
| 平成12年8月 | 小林電子産業株式会社(現商号 ソレキア株式会社)および株式会社オーネットと 共同で、大田区.comサービスを開始 |
| 平成12年6月 | 株式会社シリウス(三菱商事株式会社100%出資のEss base日本総代理店
現商号 アイ・ティ・フロンティア)とのビジネスアライアンスにて、ECObjects、SmartAPSの 開発開始 |
| 平成11年11月 | 小林電子産業株式会社(現商号 ソレキア株式会社)とECObjectsの販売代理店契約 を締結 |
| 平成11年11月 | 三菱事務機械株式会社(現商号 アイ・ティ・フロンティア)と販売代理店契約を締結 |
| 平成11年8月 | 日本電気株式会社とJavaクラスライブラリの利用許諾契約書を締結 |
| 平成11年7月 | 日本電気株式会社と高速MRPエンジンに関して、ソフトウェア販売基本契約書を締結 |
| 平成10年9月 | 日本電気株式会社の関連工場へNSObjectsを本格提供開始 |
| 平成10年9月 | 日本電気株式会社とECObjectsの利用許諾書および社内ロイヤリティ覚書を締結 |
| 平成10年8月 | 業界初となる100%クラスライブラリでの製造業向けソリューションパッケージである、 ECObjectsの開発開始 |
| 平成10年8月 | 日本電気株式会社ソリューション事業部に、NSObjectsとしてOEM供給を開始 |
| 平成10年6月 | 海外経済協力基金(国際協力銀行)と保守サポート契約を締結 |
| 平成9年5月 | 東京都新宿区西新宿7丁目5番地20号 新宿旭ビル7Fに本社移転 |
| 平成8年10月 | 自社開発ソフト「SQLTurboClass」を発売 |
| 平成8年9月 | コンピュータのソフトウェア開発および販売等を主たる目的として、 株式会社クラステクノロジーを新宿区西新宿に設立 |